「またお願いします。」を、次につなげるために
今回の作戦会議は、整理収納アドバイザーとして活動されている方からのご相談でした。お仕事を始めて6年。毎月10件ほどのご依頼があり、お客様からも、「お願いしてよかったです。」「また困ったらお願いします。」そんな嬉しい言葉をいただくそうです。ところが、その後、本当に
今回の作戦会議は、整理収納アドバイザーとして活動されている方からのご相談でした。お仕事を始めて6年。毎月10件ほどのご依頼があり、お客様からも、「お願いしてよかったです。」「また困ったらお願いします。」そんな嬉しい言葉をいただくそうです。ところが、その後、本当に
何かうまくいかないことがあると、「何かいい方法はないかな。」「もっと良い答えがあるはず。」そんなふうに考えることはありませんか。もちろん、新しい知識や方法を知ることも大切です。でも、その前におすすめしたいことがあります。それは、今の状況を書き出してみることです。
8月16日のAI BARは、いつものORACLEとは少し違う夜。AI BARではじめてのGAMEをしてみました🎮🍸今回使ったのは、「このボールペンを1万円で売ってください」というゲームです。出てきたお題は、「衝撃のボールペン」「宇宙のパワーを感じるごぼう」「カレ
「もっと強みを作らないといけない。」そんなふうに考えてしまうことはありませんか。SNSを見ていると、新しいサービスや新しい発信をしている方が目に入り、「私も何か始めなければ。」と焦ってしまうこともあるかもしれません。でも、作戦会議でお話を伺っていると、本当に多い
今回の作戦会議は、ヨガスタジオを経営されている方からのご相談でした。スタジオを始めて8年。会員さんは約120名、インストラクターも4名いらっしゃいます。最近は企業から健康セミナーの依頼も増え、活動の幅が広がってきたそうです。ただ、その一方で、「企業向けの仕事を受けると、
仕事を続けていると、少しずつできることが増えていきます。新しいご依頼をいただいたり、新しいサービスを考えたり、やってみたいことが見つかったり。それは、とても嬉しいことです。でも、その一方で、「全部やりたいけれど時間が足りない。」「何を優先したらいいか分からない。」そんな
8月最初のORACLE NIGHT。今夜は3つのテーマで、カードを引きました。「AI BARで8月にやってみたいことは?」→ 「最初の一歩が見えない夜」「AI BARで楽しむ夏のカクテルと、その一杯に添える言葉は?」→ 「塩の夜」「今夜、夜空(ま
「何が問題なのか分からないんです。」作戦会議では、そんな言葉から始まることも少なくありません。相談に来られる方は、ご自身なりに原因を考えて来られます。「集客が足りない。」「SNSをもっと頑張った方がいい。」「新しいサービスを作った方がいい。」もちろん、それが本当
オンラインで講座と個別サポートをされている方との作戦会議でした。Instagramで情報発信を続け、フォロワーは約2,000人。LINE登録も毎月10〜20人ほどあり、講座の満足度も高いそうです。それでも、「個別相談につながらない。」「導線の作り方が悪いのでしょ
「頑張っているのに、なかなか思うように進まない。」仕事をしていると、そんなふうに感じることはありませんか?SNSも更新している。ホームページもある。サービスも少しずつ整えてきた。それでも、「何かが足りない気がする」と感じてしまう。そんな時、多くの方は新しい方法を