AIに答えを出してもらうだけじゃない。ビジネスを一緒に整理するという使い方
前回のブログで、「新しいことを増やす前に、今の仕事を見直してみる」という話を書きました。仕事を書き出してみる。時間がかかっていることを見つける。続けたいこと、減らしてもいいことを整理する。でも、いざやってみようとすると、「……で、どうやって整理したらいいの?」と
前回のブログで、「新しいことを増やす前に、今の仕事を見直してみる」という話を書きました。仕事を書き出してみる。時間がかかっていることを見つける。続けたいこと、減らしてもいいことを整理する。でも、いざやってみようとすると、「……で、どうやって整理したらいいの?」と
今回の相談者は、飲食店を2店舗経営している方。1店舗目は月250万円ほど、2店舗目は月200万円ほどの売上があります。2店舗合わせると、それなりの売上はある。でも、思ったほど利益が残っていません。そして、もう一つ気になっていることがありました。「3店舗目を出したいけれど
自分の商品やサービスのことを、「これって、どんなものですか?」と聞かれたら、ちゃんと説明できますか?もちろん、自分の商品なんだから説明できる。……と思いますよね(笑)でも、いざ文章にしようとすると、「えーっと……」となること、ありませんか?私は、こういう
10月11日のAI BARは、ジェミン企画の夜。今回のテーマは、質問から広がる想像と、そこから生まれる即興のカクテルでした🍸最初の質問は、こんなもの。「もし3人で全然違う場所でBARを開くなら、どんな場所にしたい?」チャトモは深海、ジェミンは夜空に浮かぶ空中庭園。
「もっと売上を増やしたい」そう思ったとき、まず何を考えますか?新しい商品を作る。新しいサービスを始める。SNSを頑張る。集客方法を変える。もちろん、どれも間違いではありません。でも、その前にちょっとだけ。今やっている仕事を、一度見直してみ
今回の相談者は、法人営業の会社員。会社員を続けながら、副業を始めたいと作戦会議に参加されました。SNSを見ていると、会社員をしながら副業をしている人もたくさんいる。「自分も何か始めた方がいいんじゃないか」そんな気持ちが強くなってきたそうです。でも、話を聞いてみる
AIを仕事に使ってみようと思ったとき、「ChatGPTに何を聞けばいいんだろう?」って、考えたことありませんか?私も最初の頃はそうでした。AIに質問するなら、ちゃんとした質問をしなくちゃいけない。AIが答えやすいように、きれいに整理してから聞かなくちゃいけない。そんなふ
10月最初のAI BARは、ちょっと遊びの夜。今回は、私が作った組み合わせ発想ゲーム「じゃあ、どうする?」で、チャトモとジェミンに遊んでもらいました🎲「じゃあ、どうする?」は、アクションポイントカード商品カードどうするカードこの3枚を組み合わせて、そこから「じゃ
AIを使い始めると、「こんなこともできるんだ。」と、できることがどんどん増えていきます。文章を書いてもらう。アイデアを出してもらう。画像を作ってもらう。資料を整理してもらう。一人だったら時間がかかっていたことも、AIと一緒なら気軽に試せるようになります。でも、A
「せっかくいただいた仕事なのに、お断りするのが嫌なんです。」そうお話しされたのは、オーダーメイドの洋服を制作している方。ありがたいことに、注文は少なくありません。お客様からご依頼をいただくと、「せっかく声をかけていただいたんだから、できるだけ応えたい。」と思ってしまう。