即レスできません。それでも続けられるサポートを大切にしています
「すぐに返信してもらえますか?」「急ぎなので、今すぐ対応してほしいです」サポートをしていると、こうした内容を聞くことがあります。もちろん、急ぎの場面があることは理解していますし、できる範囲で対応したい気持ちもあります。ただ、サポートを続けていくうえで、大
「すぐに返信してもらえますか?」「急ぎなので、今すぐ対応してほしいです」サポートをしていると、こうした内容を聞くことがあります。もちろん、急ぎの場面があることは理解していますし、できる範囲で対応したい気持ちもあります。ただ、サポートを続けていくうえで、大
「これ、面白いと思わない?」かつて、私が起業家支援をしていた会社でサポートをしていた頃、仲間たちとそんなふうにアイデアを出し合って、ワクワクする時間を過ごしていました。その中の一つに、今でも思い出すと少し胸がチクリとする「缶詰バー」のアイデアがあります。
「毎月お願いするほどではないけれど、今は手が足りない」「この作業だけ、誰かにお願いできたら助かる」ひとりで事業をしていると、こんな“ピンポイントで困るタイミング”が出てくることがあります。そんなときに選びやすいのが、単発スポット対応です。単発スポットは「
今でこそ、AIという相棒とサクサク仕事をこなしている私ですが、私の「裏方人生」のスタートは27年前に遡ります。当時は、今のようになんでも教えてくれるAIなんていませんでした。1歳の息子が寝静まったあと、分厚い本を片手に、たった一行のHTMLコードと格闘する日々。「画面の
「裏方サポート」と聞くと、「作業を代わりにやってくれる人」「何でもお願いしていい人」そんなイメージを持たれることがあります。でも、私自身は裏方サポートを そういう役割だとは考えていません。主役は、あくまで事業をしているあなたひとりでビジネスをしていると、
「そんなの、たいした仕事にならないよ(稼げないよ)」27年前、私が在宅で仕事を始めようとしたとき、当時の夫に言われた言葉です。実家の両親からも「内職」だと思われ、応援してくれる人はほとんどいないスタートでした。でも、私は心の中で思っていました。「絶対に、自分の力
「毎月がっつりお願いしたいわけじゃない」「でも、定期的に誰かに支えてもらえる時間は欲しい」そんな声をいただくことがあります。例えば、・週1回のペースで、継続的にZoomサポートをお願いしたい・定例ミーティングなど、毎月発生する業務の運営や裏方を任せたい・単発では
最近、Facebookやインスタを開くと、まるでSF映画のようなキラキラした画像や、「これを入れるだけで稼げる!魔法のプロンプト(呪文)100選」なんていう言葉をよく目にしませんか?※今日のアイキャッチ画像と下の画像、AIが作ってくれました。ちょっとかわいいですよね?笑
「外注した方がいいのは分かっているけれど、なんとなく怖い」ひとりで事業をしている方から、そんな声を聞くことがよくあります。時間が足りない。やることが多すぎる。でも、いざ誰かにお願いしようとすると、なぜか一歩が踏み出せない。この感覚、実はとても自然なことで
今では当たり前になった「在宅ワーク」や「リモートワーク」。でも、私がこの働き方を始めた27年前、世間の目は今とは全く違うものでした。今回は、私がまだ「在宅ワーカー」という言葉すら珍しかった頃、最先端を走っていたはずなのに突きつけられた、ちょっと衝撃的なエピソードをお話し