12月になると、仕事もプライベートも「締め切り」が増えて、気づけば気持ちが張り詰めやすい時期。
でも、ひとりで事業をしている人こそ、
「自分を労わる時間」 を意識してつくることが大切です。
一年を振り返ってみれば、
相談相手がいない日も、
悩みながら進んできた日も、
コツコツ続けてきた日もあったはず。
今年がんばった“あなた自身”を、ぜひ少しだけ大切にしてあげてください。
1.「ここまでよくやった」と声をかける
ひとり社長は、誰からも褒められないことも多いもの。
だからこそ、
自分で自分を認めてあげること がとても大切です。
- 年初より成長したこと
- 新しく挑戦できたこと
- 続けられたこと
これらを3つだけ書き出すだけで、自信が戻ってきます。
2.ゆっくり休む日を“予定に入れる”
休むことに罪悪感を感じやすいのも、ひとり社長あるある。
予定が埋まる前に、
「休む日」を先にカレンダーに入れてしまうのがおすすめ。
休むと決めた日は、
メールもSNSもやらなくてOKです。
休むことも仕事のうち、です。
3.「来年の自分のため」に優しい準備を
12月の自分は、どうしても忙しくなりがち。
だからこそ、来年の自分に少しだけ優しい準備を。
- やることを箇条書きにしておく
- 1月最初のタスクを決めておく
- 迷いやすいことはメモに残す
未来の自分が迷わないようにしてあげると、
新年のスタートがとてもスムーズになります。
ひとりで走り続けてきたあなたは、本当にすごい。
忙しい12月だからこそ、
自分を労わる時間 を少しだけ取ってみてください。
その積み重ねが、来年のあなたをしっかり支えてくれます。
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